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【最新】トリプルスロットのDSDVスマホ5選【デュアルSIMとSDカードを同時利用】

トリプルスロットのおすすめSIMフリースマホ
  • デュアルSIMとSDカードを同時に利用したい!
  • トリプルスロットのDSDVスマホってあるの?
  • 最近のおすすめ機種が知りたいんだけど…

こんな悩みが解決できます。

プライベート用と仕事用で電話番号を分けたり、通話SIMとデータSIMを別々の会社で契約したりするなど便利な使い方ができるDSDV対応スマホ。

そのDSDVスマホの機能を最大限に引き出せるのがトリプルスロットのスマホです

sim2枚+sdカードの3枚刺しが可能です

よくあるトリプルスロットのおすすめ記事は何年も前の機種を載せていたり使えないスペックの機種も混じっていたりするのも事実…

そこでこの記事ではトリプルスロットスマホの最新おすすめ機種をご紹介していきます。

この記事を参考に自分の思い通りの機種をぜひ見つけてください。

シムスバ管理人の紹介

スバル2112
スバル(
  • 格安SIM利用歴5年以上
    (これまで15社以上契約)
  • 格安SIM専門サイト運営
    (合計600,000PV以上)
  • スマートフォン・ケータイアドバイザー
    (総務省後援MCPC認定資格)
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トリプルスロット搭載SIMフリースマホおすすめ5機種

トリプルスロットに対応しているSIMフリースマホのおすすめ5機種を比較してみました。

スクロールできます
トリプルスロット比較通常価格セール価格OSCPUAntutu
スコア
RAMROMバッテリー画面サイズ重量メインカメラSIMスロットおサイフ
ケータイ
防水・防塵顔認証指紋認証5G
Redmi Note 10 Proの最安値
Redmi Note 10 Pro
34,800円》最安値情報MIUI 12
(Android 11)
Snapdragon 732G約33万点6GB128GB5,020mAh約6.67インチ
有機EL
約76.5 x 164 x 8.1 mm約193g約1億800万画素nanoSIM x 2
OPPO Reno5 Aの最安値
OPPO Reno5 A
43,800円》最安値情報ColorOS 11
(Android 11)
Snapdragon 765G約38万点6GB128GB4,000mAh約6.5インチ
液晶
約74.6 x 162.0 x 8.2mm約182g約6,400万画素nanoSIM
eSIM
Xperia 10 Ⅲの最安値
Xperia 10 Ⅲ Lite
48,800円》最安値情報Android 11Snapdragon 690 5G約34万点6GB64GB4,500mAh約6.0インチ
有機EL
約68 x 154 x 8.3mm約169g約1,200万画素nanoSIM
eSIM
OPPO A54 5Gの最安値
OPPO A54 5G
31,790円》最安値情報ColorOS 11
(Android 11)
Snapdragon 480 5G約28万点4GB64GB5,000mAh約6.5インチ
液晶
約74.7 x 162.9 x 8.4mm約190g約4,800万画素nanoSIM x 2
Redmi 9Tの最安値
Redmi 9T
17,490円》最安値情報MIUI 12
(Android 10)
Snapdragon 662約18万点4GB64GB6,000mAh約6.53インチ
液晶
約77.28 x 162.3 x 9.6mm約198g約4,800万画素nanoSIM x 2

表の中のAntutuベンチマークは使用感の参考にしてみてください。

  • ハイエンド 50万点以上
    ヌルヌルで高負荷ゲームも快適
  • ミッドハイ 35万〜50万点
    何でも快適で高負荷ゲームも動く
  • ミドルレンジ 25万点〜35万点
    日常利用なら十分で軽いゲームもOK
  • ミッドロー 15万点〜25万点
    ウェブ閲覧くらいなら十分
  • エントリー 15万点以下
    電話やメールだけならOK

それではランキング順におすすめ機種をご紹介していきます。

ちなみにSIMフリー機種はAmazonや家電量販店でも購入できますが、格安SIMキャリアとセットで購入すると2万円以上安くなりますよ。

安く購入する方法については各機種の「最安値情報」からご覧になれます。

1位 Xiaomi Redmi Note 10 Pro

製品名

Redmi Note 10 Pro

サイズ

約164 x 76.5 x 8.1(mm)

重量

193g

ディスプレイ

約6.67インチ FHD+ 有機EL

CPU

Snapdragon 732G

OS

MIUI 12(Android 11)

RAM/ROM

6GB/128GB

メインカメラ

約1億800万画素

バッテリー

約5,020mAh

SIMスロット

DSDV(トリプルスロット)

おサイフケータイ

防水/防塵

ー / ー

対応回線

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天

参考価格

34,800円

Redmi Note 10 Proは2021年4月にXiaomiシャオミから発売されたミドルレンジスマートフォンです。

スマホ特化ユーチューバーの「モバイルドットコム」さんが魅力を熱く語ってておられました。

いまいちな点なども正直にレビューしておられるのでぜひ参考にしてみてください。動画の内容を簡単にまとめておきます。

  • 表示がなめらかで明るい有機EL
  • 光で表情が変化する光沢ボディ
  • SIM2枚とmicroSDを同時利用可
  • 大容量バッテリーなのに200g以下
  • 実用的なステレオスピーカー
  • 接写が楽しくなるマクロレンズ
  • やや気になるカメラのでっぱり
  • 片手操作は厳しいサイズ感
  • 動画撮影の性能はそこまで
  • おサイフケータイ非搭載

ひとことで言うと「2021年の完成形」と言ってもいいくらいの1台に仕上がっているようです。

4万円以下の機種では敵なしですね

2位 OPPO Reno5 A

製品名

OPPO Reno5 A

サイズ

約162.0 x 74.6 x 8.2(mm)

重量

182g

ディスプレイ

約6.5インチ FHD+ 液晶

CPU

Snapdragon 765G

OS

ColorOS 11(Android 11)

RAM/ROM

6GB/128GB

メインカメラ

約6,400万画素

バッテリー

約4,000mAh

SIMスロット

DSDV(トリプルスロット※eSIM利用時)

おサイフケータイ

◯ / ◯

防水/防塵

対応回線

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天

参考価格

43,800円

OPPO Reno5 Aは2021年6月にオウガジャパンから発売されたおサイフケータイ対応のミドルレンジスマートフォンです。

ガジェット系ユーチューバーの「シンスペース」さんが実際に購入して使用した感想をレビューしておられました。

動画の内容を簡単にまとめると次のような感じです。

  • 最大18Wの急速充電に対応
  • 速度も早く精度もいい生体認証
  • 取り回しの良い軽量でスリムなボディ
  • リフレッシュレート90Hz対応の液晶
  • 軽快に動作する高性能チップセット
  • なめらかな動画撮影が可能な手ブレ補正
  • ワイモバイル版はDSDV非対応
  • 少し物足りないモノラルスピーカー
  • 有機ELじゃなく液晶ディスプレイ採用
  • 何でも南国風になる加工感高めなカメラ

ひとことで言えば「2万円なら最高、4万円なら普通のほぼ全部入りスマホ」ということです。

有機ELじゃないのがちょっと残念です

3位 Xperia 10 Ⅲ Lite

xperia10iii
製品名

Xperia 10 Ⅲ Lite

サイズ

約154 x 68 x 8.3(mm)

重量

約169g

ディスプレイ

約6.0インチ

CPU

Snapdragon 690 5G

OS

Android 11

RAM/ROM

6GB/64GB

メインカメラ

約1,200万画素

バッテリー

約4,500mAh

SIMスロット

nanoSIM/eSIM

おサイフケータイ

防水/防塵

◯ / ◯

対応回線

ドコモ・au・楽天
※ソフトバンクのプラチナバンド非対応

参考価格

48,800円

Xperia 10 Ⅲ Liteは2021年8月にSONYから発売されたおサイフケータイ対応ミドルレンジスマホです。

スマホレビューユーチューバーの「シュメル」さんが10日間使用した上で率直にレビューしておられました。

動画はLiteではない通常版のレビューです

画像なども交えつつ具体的な評価をしてくださっているのでかなり参考になります。内容をかんたんにまとめたのがこちらです。

  • 極端に味付けしない自然な色味のカメラ
  • 日常利用でまったく困らない処理能力
  • 2日間は余裕で持つバッテリー容量
  • 非常に美しい有機ELディスプレイ
  • 片手操作も可能なサイズ感と重量
  • 日陰や逆光での撮影に弱いHDR性能
  • 輝度不足で屋外だと表示が暗い
  • モノラルで音量不足のスピーカー

簡単に言うと「コンパクトさを重視する人におすすめなスマホ」とのことでした。

イヤホンで聞くと音も良くていい感じでした

残念ながらAmazonや家電量販店などでは国内版のSIMフリーモデルは取り扱っていません。キャリアのスマホセットについては以下の最安値情報をご覧ください。

4位 OPPO A54 5G

製品名

OPPO A54 5G

サイズ

約162.9 x 74.7 x 8.4(mm)

重量

約190g

ディスプレイ

約6.5インチ

CPU

Snapdragon 480 5G

OS

ColorOS 11(Android 11)

RAM/ROM

4GB/64GB

メインカメラ

約4,800万画素

バッテリー

約5,000mAh

SIMスロット

DSDV

※トリプルスロット

おサイフケータイ

防水/防塵

ー / ー

対応回線

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天

参考価格

31,790円

OPPO A54 5Gは2021年6月にオウガジャパンから発売されたエントリーモデルのスマートフォンです。

ガジェット系ユーチューバーの「カジマック」さんがしばらく使ってみた感想をレビューしておられました。

動画の内容を簡単にまとめておきます。

  • スペック以上に快適な動作
  • リフレッシュレート90Hzでなめらか
  • 使いやすい側面指紋認証
  • 価格の割に検討しているカメラ性能
  • おサイフケータイ非搭載
  • 手ブレ補正がいまいちな動画撮影
  • UQモバイル版はシングルSIM仕様

ひとことで言えば「超絶進化したエントリーモデル」ということでした。デメリットがわかっていればメインスマホとして利用するのに十分な性能を備えています。

快適に使うなら最低でもこのレベルの機種がいいですね

5位 Xiaomi Redmi 9T

製品名

Xiaomi Redmi 9T

サイズ

約162.3 x 77.3 x 9.6(mm)

重量

198g

ディスプレイ

約6.53インチ FHD+ 液晶

CPU

Snapdragon 662

OS

MIUI12(Android 10)

RAM/ROM

4GB/64GB

メインカメラ

約4,800万画素

バッテリー

約6,000mAh

SIMスロット

DSDV(トリプルスロット)

おサイフケータイ

防水/防塵

ー / ー

対応回線

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天

参考価格

17,490円

Redmi 9Tは2021年2月にXiaomiから発売されたエントリーモデルのスマートフォンです。

ガジェット系ユーチューバーの「シュメル’s Tek」さんが10日間使用したあとの正直な感想を動画内で語っておられました。

建前だけじゃなく本音で語っておられるのでかなり参考になります。内容をまとめると次のような感じです。

  • ハイレベルなデュアルスピーカー
  • 全然減らない超大容量バッテリー
  • マスクでも解除可能な指紋認証
  • 価格を考えると及第点のカメラ
  • 必要十分な大画面ディスプレイ
  • 思ったほどスムースじゃない動作
  • 自分でオフ設定が必要な広告

動作のカクツキが少し気になるようですが、ひとことで言うと「コスパ最強のエントリースマホ」と呼ぶにふさわしいレベルだそうです。

格安SIMとセットだとほぼ無料で手に入るから驚きです

デュアルSIMスマホとは?

トリプルスロットのスマホ選びに失敗しないために、デュアルSIMスマホとは何か基礎知識をかんたんに確認しておきます

2枚のSIMを同時に使えるスマホ

デュアルSIMスマホとは2つあるSIMスロットで2枚のSIMを同時に使えるスマホのことです

デュアルSIMスマホには次のようなメリット・デメリットがあります。

  • 1台のスマホで2つの番号を使える
  • 通話用とデータ用でSIMを分けられる
  • 国内用と海外用を入れ替えなしで使える
  • バッテリー消費量が若干多くなる
  • 排他利用だとmicoroSDが使えなくなる

排他利用のデメリットを解消するのがこの記事で紹介しているトリプルスロットスマホです。

DSDSじゃなくDSDVを選ぶべき

同じデュアルSIMでもDSDSじゃなくDSDVを選ぶべきです。

現在デュアルSIMは大きく分けて下記の3種類があり、それぞれできることが大きく異なります。

DSDS
デュアルSIMデュアルスタンバイ
4G+3Gの組み合わせ。データ通信に4Gを使用したい場合、通話用には3Gしか選べません。そのためDSDSでは3G通話非対応のau回線を通話用に使用できないので要注意です。
DSDV
デュアルSIMデュアルVoLTE
4G+4Gの組み合わせで、どちらのSIMでもVoLTEを利用できます。両方のSIMで着信可能ですが、片方のSIMで通話を開始するともう一方のSIMではデータ通信を使用できません。通話中のSIMでならデータ通信が可能です。
DSDA
デュアルSIMデュアルアクティブ
4G+4GなのはDSDVと同じ。ただしDSDAは片方のSIMで通話している場合でも、もう一方のSIMでデータ通信を利用することができます。

最も高性能なのはDSDAですが対応機種はほとんどありません。基本的にはDSDSじゃなくDSDVを選べばOKです

この記事ではDSDVのスマホだけを紹介してるから安心してね

eSIMと物理SIMの組み合わせもある

デュアルSIMは物理SIMスロットが2つあるものだけではありません。

eSIMと物理SIMを組み合わせたデュアルSIMスマホとして使用する機種もあります

へ〜そんな機種もあるんだ

日本で発売されているDSDVのiPhoneは全部この仕様になってるよ

他にもGoogle PixelシリーズやいくつかのAndroidスマホも同じ仕様です。

トリプルスロットスマホ選びで失敗しない3つのポイント

トリプルスロットスマホ

トリプルスロット選びで失敗しないために大切な3つのポイントは以下の通りです。

  • ミドルレンジ以上の機種だと快適
  • バッテリーは容量4,000mAh以上が安心
  • SIMカードタイプはキャリア選びに影響

ミドルレンジ以上の機種だと快適

トリプルスロットはいわゆる「ミドルレンジ」と呼ばれる性能以上のものを選ぶと快適に利用できます。

ミドルレンジ以上かどうかを判断する手がかりになる指標のひとつが「Antutuベンチマーク」のスコアです

  • ハイエンド 50万点以上
    ヌルヌルで高負荷ゲームも快適
  • ミッドハイ 35万〜50万点
    何でも快適で高負荷ゲームも動く
  • ミドルレンジ 25万点〜35万点
    日常利用なら十分で軽いゲームもOK
  • ミッドロー 15万点〜25万点
    ウェブ閲覧くらいなら十分
  • エントリー 15万点以下
    電話やメールだけならOK

先ほどの比較表には参考になるようAntutuベンチマークスコアを記載しておきました。

ミッドローでも必要最低限使えますが快適に使うならやっぱりミドルレンジ以上がおすすめです

バッテリーは容量4,000mAh以上が安心

バッテリーは容量4,000mAh以上が安心です。

なぜならデュアルSIMスマホはシングルSIMで利用するよりバッテリー消費が多くなる傾向があるからです

バッテリー容量は大きければ大きほどいいってこと?

そうなると今度はスマホの重量が重くなるから悩ましいところだね…

デュアルSIMだから極端にバッテリーが減るということはないので、最低でも4,000mAhあればいいくらいに思っておいてください。

SIMカードタイプはキャリア選びに影響

デュアルSIMの片方がeSIMだとしたら購入前によく考えてください。

eSIMに対応したキャリアはまだそれほど多くないので選択肢がかなり限られてきます

eSIMに対応したキャリア

ご利用になるキャリアがeSIMに対応していないなら物理SIMオンリーのトリプルスロットスマホを選びましょう。

トリプルスロットスマホの注意点

注意点

トリプルスロットスマホで注意すべきポイントは次の3つです。

  • おサイフケータイが少ない
  • 防水・防塵スマホも少ない
  • 海外メーカーが主流

おサイフケータイが少ない

現在おサイフケータイ対応のトリプルスロットスマホはOPPO Reno5 AXperia 10 Ⅲ Liteです。

nano SIM+eSIM+microSDカードという組み合わせならトリプルスロットとして使えます

それ以外の機種もQRコード決済は利用できますが、モバイルSuicaのような「かざすだけ」で使える決済サービスは利用できないので注意してください。

そうなんだ…

どうしても気になるならデュアルSIMのおサイフケータイを探してみてね

おすすめのおサイフケータイは以下の記事で紹介しています。
》【FeliCaスマホ】コスパ最強のおサイフケータイはこれ!【最安値】

防水・防塵スマホも少ない

トリプルスロットスマホはほとんどの機種が防水・防塵に対応していません。

台所やお風呂など濡れた手で扱ったりすることが多い方はご注意ください。

防水・防塵がないとちょっと不安だな…

どうしてもお風呂とかで使いたければ防水ケースに入れるのもありかもよ

たとえば下記のような商品ならケースの上からでも操作できるので便利です。

海外メーカーが主流

このページでご紹介しているトリプルスロットスマホの一覧を見て「知ってるメーカーがほとんどない…」と思われた方もいるかもしれません。

お気付きのとおりトリプルスロットスマホは今のところ海外メーカーが主流になっています。

韓国のGalaxyくらいならわかるんだけど…

XiaomiとかOPPOとか言われてもピンとこないかもね…

実はOPPOとXiaomiはここ最近になって圧倒的なコスパから国内シェアを拡大し1位2位を争っている注目のメーカーです。

引用元:BCN+R

今後さらに日本での人気が継続すればXiaomiやOPPOからもおサイフケータイや防水・防塵に対応したトリプルスロットスマホが発売されるかもしれないので要注目です。

トリプルスロットスマホでよくある質問

SIMスロットの排他利用とは何ですか?

SIMカードかmicroSDカードのどちらかしか使えないSIMスロットの仕様のことです。

排他利用のDSDVでSIMとmicorSDカードを同時利用できるアダプタはありますか?

下記のようなアダプタを使えばトリプルスロット化できます。ただし使うなら自己責任になるのでご注意ください。

おサイフケータイや防水・防塵機能に対応したトリプルスロットスマホはありますか?

OPPO Reno5 AやXperia 10 Ⅲ Liteが対応しています。ただしnano SIMとeSIMを組み合わせて使用する場合のみです。「nano SIM+nano SIM+microSDカード」という組み合わせはできません。

トリプルスロットのDSDVスマホで生活をもっと快適に

この記事は「【最新】トリプルスロットのDSDVスマホ5選【デュアルSIMとSDカードを同時利用】」というテーマで書いてきました。

もう一度おすすめのトリプルスロットDSDVスマホをまとめておきます。

特に1位のRedmi Note 10 Proはコスパが高く、キャリアのスマホセットなら1万円以下で購入できるのでおすすめです
くわしいセール情報は以下の記事も参考にしてみてください。
》Redmi Note 10 Proの最安値

2枚のSIMを同時に利用できるから使い方もいろいろ広がるトリプルスロットDSDVスマホ。

ぜひこの記事を参考にお気に入りの一台を見つけてください。

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この記事を書いた人

ブロガー【経歴】モバイル通信関連会社勤務▶シムスバ運営(閲覧数60万PV以上)▶スマートフォン・ケータイアドバイザー(MCPC認定資格所有)▶静岡県で妻と静かに暮らしてます●格安SIM・スマホ・ガジェットが好きです●千葉県出身

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