》格安SIM最強ランキングはこちら

【コスパ最強】格安なSIMフリースマホおすすめ機種6選【2022年】

格安スマホセット

格安でも使えるSIMフリースマホが欲しい!でもスペックとかよくわからないから選べなくて…最新でおすすめの機種ってどれかな?

こんな悩みが解決できます。

この記事の内容
  • コスパ最強のSIMフリースマホ比較
  • コスパのいいSIMフリースマホの選び方
  • コスパ最強のSIMフリースマホランキング

シムスバ管理人の紹介

スバル2112
スバル(
  • 格安SIM利用歴5年以上
    (これまで15社以上契約)
  • 格安SIM専門サイト運営
    (合計600,000PV以上)
  • スマートフォン・ケータイアドバイザー
    (総務省後援MCPC認定資格)

ふだん使いするだけなら5万円以下で購入できる格安なSIMフリースマホで十分です。

カメラ性能やゲーム性能によっぽどこだわらない限り10万円近くするようなハイスペック機種は必要ありません。

でも安すぎるとちゃんと使えるのか不安で…

選び方を間違えて何年も後悔したくはないよね…

逆にきちんと選べば十分なクオリティのスマホを5万円以下で買うことだってできます

とはいえスマホのスペックを1台1台チェックして、購入してもOKな機種を探し出すのはかんたんなことではありません。

そこでこの記事ではいま買うべきSIMフリースマホを7機種だけ厳選してご紹介します。

自分にぴったりのスマホが見つかりますよ

タップできるもくじ

コスパ最強SIMフリースマホ6選【2022年】

現在購入できるSIMフリースマホからコスパ最強のおすすめ機種を6つ厳選しました。

スクロールできます
コスパ最強
SIMフリースマホ
OSCPUAntutuスコアRAMROMバッテリー画面サイズ重量メインカメラSIMスロットおサイフ
ケータイ
防水
防塵
顔認証指紋認証5G通常価格
Mi 11 Lite 5Gの最安値
Mi 11 Lite 5G
MIUI 12
(Android 11)
Snapdragon 780G約52万点6GB128GB4,250mAh約6.55インチ
有機EL
約160.5 x 75.7 x 6.8mm約159g約6,400万画素nanoSIM x 243,800円
OPPO Reno5 Aの最安値
OPPO Reno5 A
ColorOS 11
(Android 11)
Snapdragon 765G約38万点6GB128GB4,000mAh約6.5インチ
液晶
約162.0 x 74.6 x 8.2mm約182g約6,400万画素nanoSIMx2
eSIM
※eSIM利用ならトリプルスロット可
43,800円
Xperia 10 Ⅲの最安値
Xperia 10 Ⅲ Lite
Android 11Snapdragon 690 5G約34万点6GB64GB4,500mAh約6.0インチ
有機EL
約154 x 68 x 8.3mm約169g約1,200万画素nanoSIM
eSIM
※eSIM利用ならトリプルスロット可
51,480円
AQUOS sense6の最安値
AQUOS sense6
Android 11Snapdragon 690 5G約31万点4GB
6GB
64GB
128GB
4,570mAh約6.1インチ
IGZO OLED
約152 x 70 x 7.9mm約156g約4,800万画素nanoSIM
eSIM
※eSIM利用ならトリプルスロット可
40,470円
AQUOS wishの最安値
AQUOS wish
Android 11Snapdragon 480 5G約28万点4GB64GB3,730mAh約5.7インチ
液晶
約147 x 71 x 8.9mm約162g約1,300万画素nanoSIM
eSIM
※eSIM利用ならトリプルスロット可
31,680円
OPPO A54 5Gの最安値
OPPO A54 5G
ColorOS 11
(Android 11)
Snapdragon 480 5G約28万点4GB64GB5,000mAh約6.5インチ
液晶
約162.9 x 74.7 x 8.4mm約190g約4,800万画素nanoSIM x 231,790円

比較の際に参考にできるようマシン性能を評価する指標として親しまれているAntutuベンチマークのスコアを掲載しています。

  • ハイエンド 50万点以上
    ヌルヌルで高負荷ゲームも快適
  • ミッドハイ 35万〜50万点
    何でも快適で高負荷ゲームも動く
  • ミドルレンジ 25万点〜35万点
    日常利用なら十分で軽いゲームもOK
  • ミッドロー 15万点〜25万点
    ウェブ閲覧くらいなら十分
  • エントリー 15万点以下
    電話やメールだけならOK

ミッドローも必要最低限の性能を備えていますが、快適に使うならミドルレンジ以上の機種がおすすめです。

ちなみにこの記事ではiPhoneは紹介していません。少し高くても長く使える機種を購入したい方はiPhoneをお得に購入する方法を紹介した以下の記事を参考にしてみてください。
》iPhone 13を買うなら楽天モバイルがいい3つの理由【最安値です】

それでは5万円以下で買えるコスパのいいSIMフリースマホおすすめ機種7つをランキングでご紹介します。

ちなみにSIMフリー機種はAmazonや家電量販店でも購入できますが、格安SIMキャリアとセットで購入すると2万円以上安くなりますよ。

安く購入する方法については各機種の「最安値情報」からご覧になれます。

1位 Xiaomi Mi 11 Lite 5G

製品名

Mi 11 Lite 5G

サイズ

約160.5 x 75.7 x 6.8(mm)

重量

159g

ディスプレイ

約6.55インチ FHD+ 有機EL

CPU

Snapdragon 780G

OS

MIUI 12(Android 11)

RAM/ROM

6GB/128GB

メインカメラ

約6,400万画素

バッテリー

約4,250mAh

SIMスロット

DSDV

おサイフケータイ

防水/防塵

◯ / ◯

対応回線

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天

参考価格

43,800円

Mi 11 Lite 5Gは2021年7月にXiaomiから発売されたミッドハイのおサイフケータイ対応スマホです。

スマホ系ユーチューバーの「くろねこのみみ」さんがかなりくわしくレビューしておられます。

ぜひ動画をご覧になっていただきたいのですが、簡単に内容をまとめておきます。

  • 33W急速充電器など付属品が充実
  • 大画面なのに持ちやすい圧倒的な軽さ
  • ミドルスペック最上級のマシン性能
  • 顔認証と指紋認証の解除が爆速
  • ミドルスペックとは思えないナイトモード
  • SIMトレイがmicroSDとの排他利用
  • バッテリー持ちがそこまで良くない
  • カメラのAI処理が味付け濃いめ

ひとことで言うと「コスパ最強、買って損はなし!」とのことです。

2位 OPPO Reno5 A

製品名

OPPO Reno5 A

サイズ

約162.0 x 74.6 x 8.2(mm)

重量

182g

ディスプレイ

約6.5インチ FHD+ 液晶

CPU

Snapdragon 765G

OS

ColorOS 11(Android 11)

RAM/ROM

6GB/128GB

メインカメラ

約6,400万画素

バッテリー

約4,000mAh

SIMスロット

DSDV(トリプルスロット※eSIM利用時)

おサイフケータイ

◯ / ◯

防水/防塵

対応回線

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天

参考価格

43,800円

OPPO Reno5 Aは2021年6月にオウガジャパンから発売されたおサイフケータイ対応のミドルレンジスマートフォンです。

ガジェット系ユーチューバーの「シンスペース」さんが実際に購入して使用した感想をレビューしておられました。

動画の内容を簡単にまとめると次のような感じです。

  • 最大18Wの急速充電に対応
  • 速度も早く精度もいい生体認証
  • 取り回しの良い軽量でスリムなボディ
  • リフレッシュレート90Hz対応の液晶
  • 軽快に動作する高性能チップセット
  • なめらかな動画撮影が可能な手ブレ補正
  • ワイモバイル版はDSDV非対応
  • 少し物足りないモノラルスピーカー
  • 有機ELじゃなく液晶ディスプレイ採用
  • 何でも南国風になる加工感高めなカメラ

ひとことで言えば「2万円なら最高、4万円なら普通のほぼ全部入りスマホ」ということです。

3位 Xperia 10 Ⅲ

xperia10iii
製品名

Xperia 10 Ⅲ Lite

サイズ

約154 x 68 x 8.3(mm)

重量

約169g

ディスプレイ

約6.0インチ

CPU

Snapdragon 690 5G

OS

Android 11

RAM/ROM

6GB/64GB

メインカメラ

約1,200万画素

バッテリー

約4,500mAh

SIMスロット

nanoSIM/eSIM

おサイフケータイ

防水/防塵

◯ / ◯

対応回線

ドコモ・au・楽天
※ソフトバンクのプラチナバンド非対応

参考価格

48,800円

Xperia 10 Ⅲは2021年6月にSONYから発売されたおサイフケータイ対応ミドルレンジスマホです。

スマホレビューユーチューバーの「シュメル」さんが10日間使用した上で率直にレビューしておられました。

画像なども交えつつ具体的な評価をしてくださっているのでかなり参考になります。内容をかんたんにまとめたのがこちらです。

  • 極端に味付けしない自然な色味のカメラ
  • 日常利用でまったく困らない処理能力
  • 2日間は余裕で持つバッテリー容量
  • 非常に美しい有機ELディスプレイ
  • 片手操作も可能なサイズ感と重量
  • 日陰や逆光での撮影に弱いHDR性能
  • 輝度不足で屋外だと表示が暗い
  • モノラルで音量不足のスピーカー

簡単に言うと「コンパクトさを重視する人におすすめなスマホ」とのことでした。

Amazonや家電量販店では国内版SIMフリー機を購入できません。キャリアのスマホセットについては下記の最安値情報をご覧ください。

4位 AQUOS sense6

製品名

AQUOS sense6

サイズ

約152 x 70 x 7.9(mm)

重量

約156g

ディスプレイ

約6.1インチ IGZO OLED

CPU

Snapdragon 690 5G

OS

Android 11

RAM/ROM

4GB/64GB,6GB/128GB

メインカメラ

約4,800万画素

バッテリー

約4,570mAh

SIMスロット

DSDV ※eSIM+物理SIM

おサイフケータイ

防水/防塵

◯ / ◯

対応回線

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天

参考価格

40,470円

AQUOS sense5Gは2021年11月にSHARPから発売されたおサイフケータイ対応ミドルレンジスマホです。

ユーチューバーの「シンスペース」さんが前機種のsense5Gと比較しつつわかりやすくレビューしてくださっていました。

動画の内容をかんたんにまとめておきます。

  • エッジのある形状で持ちやすい
  • 片手でも扱えるサイズと重量
  • RAM6GBの上位モデルあり
  • スクロールのカクツキが改善
  • バッテリー持ちが若干向上
  • カメラアプリが使いやすい
  • カメラの表現力が豊か
  • 2画面表示が見やすい
  • 上下のベゼル幅が広い
  • Googleアシスタントキーが邪魔
  • 画面内指紋認証の速度が遅い
  • 屋外だと若干画面が暗い
  • 超広角カメラがスペックダウン
  • モノラルスピーカー

簡単に言うと「前作をより扱いやすくスタイリシュにしたモデル」といった印象です。

5位 AQUOS wish

製品名

AQUOS wish

サイズ

約147 x 71 x 8.9(mm)

重量

約162g

ディスプレイ

約5.7インチ 液晶

CPU

Snapdragon 480 5G

OS

Android 11

RAM/ROM

4GB/64GB

メインカメラ

約1,300万画素

バッテリー

約3,730mAh

SIMスロット

DSDV ※eSIM+物理SIM

おサイフケータイ

防水/防塵

◯ / ◯

対応回線

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天

参考価格

31,680円

AQUOS wishは2022年1月にSHARPから発売されたエントリークラスのスマホです。

ユーチューバーの「シンスペース」さんがわかりやすくレビューしてくださっていました。

動画の内容をかんたんにまとめておきます。

  • 片手でも扱えるサイズと重量
  • デザインや質感がいい感じ
  • 使いやすいサイド指紋認証
  • イヤホン・ハイレゾに対応
  • 3Dゲームも遊べる動作速度
  • バッテリー持ちがいい
  • カメラアプリがGoogle製
  • 2年間のアップデート保証
  • モノラルスピーカー
  • 解像度が低く暗めの液晶画面
  • 上下のベゼル幅が広い
  • Twitterのスクーロールがカクつく
  • カメラのモード切替が手動
  • ビデオ撮影の手ブレ補正なし

簡単に言うと「2〜3年は普通に使えるスマホ」ということでした。

6位 OPPO A54 5G

製品名

OPPO A54 5G

サイズ

約162.9 x 74.7 x 8.4(mm)

重量

約190g

ディスプレイ

約6.5インチ

CPU

Snapdragon 480 5G

OS

ColorOS 11(Android 11)

RAM/ROM

4GB/64GB

メインカメラ

約4,800万画素

バッテリー

約5,000mAh

SIMスロット

DSDV

※トリプルスロット

おサイフケータイ

防水/防塵

ー / ー

対応回線

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天

参考価格

31,790円

OPPO A54 5Gは2021年6月にオウガジャパンから発売されたエントリーモデルのスマートフォンです。

ガジェット系ユーチューバーの「カジマック」さんがしばらく使ってみた感想をレビューしておられました。

動画の内容を簡単にまとめておきます。

  • スペック以上に快適な動作
  • リフレッシュレート90Hzでなめらか
  • 使いやすい側面指紋認証
  • 価格の割に検討しているカメラ性能
  • おサイフケータイ非搭載
  • 手ブレ補正がいまいちな動画撮影
  • UQモバイル版はシングルSIM仕様

ひとことで言えば「超絶進化したエントリーモデル」ということでした。デメリットがわかっていればメインスマホとして利用するのに十分な性能を備えています。

最強SIMフリースマホの選び方

最強SIMフリースマホを選ぶポイントは3つです。

  • スペックは最低限の知識が必要
  • 世界的に有名なメーカーにも注目
  • YouTubeのレビュー動画をチェック

スペックは最低限の知識が必要

スペックにくわしくなる必要はありませんが最低限の知識は持っておきましょう。

ネット上には平気で使い物にならないスマホをおすすすめしているサイトがあるからです。

そうなの!?

何年も前のスマホを紹介してたりすることもあるよ…

それでスマホを選ぶ時は次の項目だけでも注目してみてください。

  • OS:iOSとAndroidの2種類
    Androidは数字が大きいほどバージョンが新しい。
  • ROM:データを保存できる大きさ
    64GB以上推奨。クラウドを使わないなら128GB以上。
  • バッテリー:使用時間に影響
    4,000mAh以上あると安心だけどどんどん重くなる。
  • 画面:液晶と有機ELの2種類
    一般的には有機ELのほうがきれいで省電力。
  • 重量:本体の重さ
    200gを超えるとかなり重く感じる。

もちろんCPUやカメラの性能など細かいこと言い出せばきりがありません。それでも上記の知識があればある程度は候補を絞り込むことができます

Android OSのバージョンが低いから古い機種だな…という感じで気づけるといいですね

実際の動作やカメラ性能はスペックだけでは判断できないのでご注意ください。

世界的に有名なメーカーにも注目

日本だけではなく世界的に有名なメーカーにも注目しましょう。

正直に言って今は必ずしも「国内メーカー=高品質」というわけではありません。

スマホメーカーの国内シェアと世界シェアにその結果が現れています。

スマホメーカー
国内シェアランキング

  1. Apple 42.8%
  2. Sony 18.4%
  3. SHARP 12.6%
  4. SAMSUNG 8.3%
  5. HUAWEI 5.7%

スマホメーカー
世界シェアランキング

  1. Apple 20.8%
  2. SAMSUNG 16.2%
  3. Xiaomi 11.3%
  4. OPPO 8.9%
  5. HUAWEI 8.9%

SonyやSHARPといったメーカーが悪いわけではないので誤解しないでください。

でも5万円以下で買えるようないわゆる「ミドルレンジモデル」では世界シェアランキング上位のXiaomiやOPPOに比べて特に「コスパ」の点で歯が立たないというのが現実です。

おサイフケータイ対応機種なんかも増えてますね

ついに日本のキャリアでも取り扱いが始まったXiaomiやOPPOの機種もぜひ候補に入れてみてください。

YouTubeのレビュー動画をチェック

買うかどうかを最終的に決める前にYouTubeのレビュー動画をチェックしましょう。

操作感やカメラの品質がどうかは実際の映像や画像からしか判断できないからです。

店頭で実機に触れても判断できない部分かもしれません

レビュー動画を観る時はいい点だけじゃなくマイナスポイントにも注目しましょう。

自分の使い方だとマイナスポイントにならなかったりそこまで気にならないのであれば購入しても後悔することはないはずです。

この記事内にもYouTubeのレビュー動画を引用しているのでぜひ参考にしてみてください。

こだわり機能で選ぶおすすめSIMフリースマホ

こだわり機能で選べばより自分にぴったりのSIMフリースマホが探しやすくなります。

  • カメラ機能
  • おサイフケータイ機能
  • DSDV機能

SNSを充実させるならカメラ機能に注目

TwitterやInstagramなどSNSに投稿する写真や動画を充実させたいならカメラ機能に注目しましょう。

といっても専門的な知識は必要ありません。以下のような基礎知識があれば十分です。

  • メガピクセル(MP)
    画素数の単位・1メガピクセル=100万画素
  • ポートレートモード
    背景をぼかした一眼レフっぽい写真を撮る機能
  • 深度カメラ
    背景をぼかした写真を撮るための補助的なカメラ
  • 広角カメラ
    より広範囲を撮影可能なレンズのカメラ
  • 手ブレ補正
    なめらかな動画撮影が可能・光学式>電子式

とはいえスペックよりも重要なのは「実際のところどうなの?」といった部分。

この記事で引用しているYouTubeのレビュー動画に実際の撮影画像がアップされているので参考にしてみてください。

ぶっちゃけて言うとカメラ性能を重視するならAQUOSやSONYよりXiaomiやOPPOといった海外メーカーをおすすめします。

おサイフケータイだけで気軽にお出かけ

大量のクレジットカードやポイントカードで財布がパンパンになっているならおサイフケータイ機能があるスマホを選びましょう。

支払いもポイントを貯めるのもおサイフケータイ搭載スマホが1台あればOKです

ちなみにiPhoneはQuicPayとかモバイルSuicaが使えるけどおサイフケータイではありません

くわしくは以下の記事でくわしく解説しています。
》【FeliCaスマホ】コスパ最強のおサイフケータイはこれ!【最安値】

2枚のSIMを使い分けられるDSDV

使用目的に応じて通信回線を使い分けたいならDSDV機能が便利です。

DSDV機能ってなに?

2枚のSIMを同時に待受状態にできる機能のことだよ

DSDVのスマホが1台あればこんな使い方ができます。

  • 音声通話SIMとデータSIMを別々に契約
  • 個人用と仕事用で電話番号を2つ持つ
  • 国内用と海外用でSIMを使い分ける

データSIMだけ別に契約してスマホ代を安くしたり、2台持ちをやめて荷物を少なくしたりするなどメリットはいろいろです

ただしDSDV搭載スマホにはSIMスロットがSDカードとの排他利用になっているのもあるので要注意。くわしくは以下の記事で解説しています。
》【最新】トリプルスロットのDSDVスマホ5選【デュアルSIMとSDカードを同時利用】

SIMフリースマホは格安SIMの端末セットがお得

この記事は「【コスパ最強】格安なSIMフリースマホおすすめ機種6選【2021年】」というテーマで書いてきました。

この記事でご紹介したおすすめSIMフリースマホをもう一度まとめておきます。

SIMフリースマホは格安SIMの端末セットがお得です。

この記事を参考に自分にぴったりの1台をぜひ見つけてください!

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