初期費用無料キャンペーン格安SIMまとめ【エントリーパッケージ不要】

ZenFone Live L1 (ZA550KL)の最安値はここ!【1万円以下も】

ZenFone Live L1 格安スマホ

この記事はZenFone Live (L1)の最安値はどこか、格安SIMのキャンペーンなどを比較しています。

 

エントリーモデルと言われる格安スマホはこれまでもありました。でも…

 

  • エントリーモデルの割には高い
  • 価格は安いけどスペックがしょぼすぎる

 

こんな感じで価格に比べると不満を感じたり、安いのはいいけど実用的でなかったりと、正直あまりいい印象はありませんでした。

 

そんなときにASUSから登場したのがZenFone Live (L1)。価格もスペックもちょうどいい感じのエントリークラスSIMフリースマホです。

すでに十分安いんですが、格安SIMとセットで購入することでさらにお得に手に入れられますよ!

 

今ならOCNモバイルONEで期間限定プライスの480円。この機会をお見逃しなく!

 

 

この記事を書いた人

格安SIM歴3年で利用したのは6社。通信事業の会社で世界各地のSIMを取り扱っていたときから、日本も海外と同じように機種に縛られずSIMを自由に選べるようになればと願っていました。格安SIMやSIMフリースマホの登場でそれが可能になったことを歓迎しつつ、本当にオススメな格安SIMを紹介すべくこの記事を書いています。

くわしいプロフィールはこちら

スバルをフォローする

ZenFone Live L1 (ZA550KL)の最安値はここ!【1万円以下も】

セール情報

ZenFone Live (L1)を最安値で買えるのはOCNモバイルONEです。

格安SIM各社の販売価格を比較してみましょう。

 

ZenFone Live (L1)
(ZA550KL)
一括払い分割払い合計額
OCNモバイルONE8,800円
480円
mineo16,800円16,800円
IIJmio16,800円18,000円
DMMモバイル16,800円21,432円
※価格は税別
※詳細はリンク先から

 

OCNモバイルONEのらくらくセットなら他社のほぼ半額で購入できます。ただし支払い方法は一括払いのみとなっています。

 

今ならOCNモバイルONEで期間限定プライスの480円。この機会をお見逃しなく!

 

OCNモバイルONEはコスパ最強の格安SIM

コース音声対応SIMSMS対応SIMデータ通信専用SIM
110MB/日1,600円1,020円900円
170MB/日2,080円1,500円1,380円
3GB/月1,800円1,220円1,100円
6GB/月2,150円1,570円1,450円
10GB/月3,000円2,420円2,300円
20GB/月4,850円4,270円4,150円
30GB/月6,750円6,170円6,050円
500kbps
(15GB/月)
2,500円1,920円1,800円
※価格はすべて税別
※別途ユニバーサルサービス料2円/月がかかります。

 

OCNモバイルONEはデータ通信量を節約できるサービスが充実しているコスパ最強の格安SIMです。

 

  • 音楽アプリが使い放題♪「ミュージックカウントフリー」
  • 低速モードも快適な「バースト転送機能」
  • 公衆無線LANがどこでも使える「Wi-Fiスポット」

 

これらのサービスはすべて無料。さらに月額850円でよく電話をかける連絡先上位3つの通話が無料になる「トップ3かけ放題」も人気です。

▼公式サイトでいますぐチェック▼

 

 

 

ZenFone Live (L1)単体で購入するなら

 

 

各種ショッピングサイトでも2万円以下で購入可能。SIMフリースマホだから現在ご利用中のSIMを入れ替えて使えます。

 

 

ZenFone Live (L1)のスペック

ZenFone Live (L1)
(ZA550KL)
OSAndroid 8.0
CPUSnapdragon 430
クアッドコア
1.4GHz
ベンチマーク
(Antutu)
総合スコア:約5.5万点
3Dスコア:約0.9万点
メインメモリ2GB
ストレージ32GB
バッテリー3,000mAh
SIMDSDS
ディスプレイ約5.5インチ
TFT
1,440×720ドット
(HD+)
カメラアウトカメラ:約1,300万画素
インカメラ:約500万画素
生態認証指紋
対応回線ドコモ
au
ソフトバンク
サイズ横幅71.7mm
高さ147.2mm
厚さ8.1mm
重さ140g
防水
防塵
定価
(税別)
定価16,800円

 

あくまでエントリーモデルとして考えるなら十分な性能です。

エントリークラスにしてはめずらしく内部ストレージが32GBあることにも注目できます。アプリを入れただけですぐ容量が足りなくなってしまうという心配がありません。

 

 

さらにスペック表には載せていませんがZenFone Live (L1)にはこんな機能もあります。

 

  • DSDS(トリプルスロット)
  • 簡単モード
  • キッズモード

 

2枚のSIMを入れて同時に待ち受けできるDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応。トリプルスロットだからmicroSDカードとの併用も可能です。

 

簡単モードやキッズモードに切り替えられるので、余計なアプリを入れることなく幅広い年齢のユーザーに対応できます。

 

簡単モードで大きな文字とわかりやすい画面表示に。キッズモードでは使用できるアプリや使用時間を制限できます。

 

年配の方や子どもなど、これからスマホを持とうとしているような方を対象にした機種であることがわかります。

 

 

ZenFone Live (L1)はカメラにこだわったり、ゲームを楽しんだりするのにはあまり向いていません。もう少しスペックにこだわるなら、同じくらいの価格で買えるHUAWEI P20 liteなどのミドルレンジスマホをおすすめします。

 

HUAWEI P20 liteの最安値はUQだけどプランMに注意!
HUAWEI P20 liteのキャンペーンはたくさんあるからまとめて比較しました。どの格安SIMが最安値かすぐわかります!P20liteを手に入れるならセール中の今がチャンスです。

 

 

ZenFone Live (L1)最安値まとめ

以上ZenFone Live (L1)の最安値情報でした。

格安SIMのキャンペーンを活用してぜひお得にゲットしてください。